< レイアウトの変更を行ないました。 (UP DATE: 2006.11.25)
■ 音浴博物館にて_NO5 ■
リスニングルームに併設して、レコードの保管室があります。手づくりの木製ラックにレコードがギッシリ。。全てボランティの方の手で分類されています。まだ整理途中なのだとか。。
ポップスからロック、民謡、ジャズ、歌謡曲などありとあらゆるレコードが保管されています。この中から、自由に選んで自由に聴くことができるのです。
■ 画像メモ ■
・ファイル名:foto_11
・ファイルタイプ:JPG
・サイズ:320×240PIC
・容量:90K
・UPDATE: 2006.11.09
■ 音浴博物館にて_NO6 ■
こちらは、蓄音機や地元の特産品などが置かれたコーナーです。中央に鎮座しているビクターの犬のマスコットが懐かしいですね。
ここに展示されている蓄音機ももちろん「完動品」です。その他、手づくりの真空管アンプの展示なども。これが実にイイ音でした。
■ 音浴博物館にて_NO4 ■
ここがリスニングルーム。私は、ここを訪れる際はお気に入りのレコードを持参していきます。元、音楽教室だったものを改修したものです。
もちろん10万点を超える膨大なレコードの保管室の中から自由に選んで聴くことができるのです。レコードプレーヤーから音量調節まで、全て自分で自由に操作できる点が良いですね。
■ 画像メモ ■
・ファイル名:foto_15
・ファイルタイプ:JPG
・サイズ:320×240PIC
・容量:90K
・UPDATE: 2006.11.09
■ 画像メモ ■
・ファイル名:foto_7
・ファイルタイプ:JPG
・サイズ:320×240PIC
・容量:73K
・UPDATE: 2006.11.07
■ 画像メモ ■
・ファイル名:foto_08
・ファイルタイプ:JPG
・サイズ:320×240PIC
・容量:73K
・UPDATE: 2006.11.09
■ 画像メモ ■
・ファイル名:foto_09
・ファイルタイプ:JPG
・サイズ:320×240PIC
・容量:84K
・UPDATE: 2006.11.09
■ 画像メモ ■
・ファイル名:foto_02
・ファイルタイプ:JPG
・サイズ:320×240PIC
・容量:57K
・UPDATE: 2006.11.09
■ 音浴博物館にて_NO3 ■
これは「蓄音機」です。もちろん動きます。動かし方を現館長さんが教えてくださいますので、気軽にレコードを楽しむことができます。
この日は、ジャズのレコードを聴かせていただきました。なんとも味のある音です。1930年代のもので、米国製だそうです。
■ 音浴博物館にて_NO2 ■
「音浴博物館」は、廃校になった小学校を初代館長さんが旧大瀬戸町から借り受け整備されたもので、当時の荒れ放題だった建物がここまで、見事に復旧できたのは本当に素晴らしいものです。
画像は昔懐かしい「ジュークボックス」です。ここの素晴らしいところは、単なる展示品ではなく「完動品」であるということです。 このジュークボックスも当然動きます。
メンテナンスはボランティアの方々の手で行なわれています。多くの善意の方の協力で運営されている点も実に素晴らしいものです。
■ 音浴博物館にて_NO1 ■
管理者のブログにも度々登場する「音浴博物館」をご紹介します。西彼杵半島の中央部に位置する山深い中にあります。
この画像は、「音浴博物館」の周辺の景色を写したものです。車の往来もほとんどなく、ここでは文明の力である携帯電話も圏外で使えません。
こうして手つかずの自然の中に身を置くとそれだけで、心癒されます。
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LAST UP DATE: 2006.11.25
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